黒ゐ衝撃

体調不良の為、更新停滞中。ジョンソン大統領のせいだ!!

Pink Floyd - A Saucerful Of Secrets

プログレの雄、Pink Floydのポンペイ遺跡の無人ライブでの「A Saucerful of Secrets」(邦題「神秘」)

 

もう自由過ぎますね。「考えるな、感じろ」の典型でしょうね。シンバルと銅鑼を叩きまくるロジャー・ウォータースが楽しそうでなりより。意図した滅茶苦茶ってのは好きです。ニック・メイソンのドラムも光ります。

 

そして後半はしっかりと演奏。心に響く物悲しいフロイドメロディ。リック・ライトのオルガンがまた良いんだこれが。歌詞はギターのギルモアは「あ〜〜〜〜」だけです。彼の素晴らしいギターの活躍はまた別の機会で。

FM幣造 | comments(0) | - |

Genesis - The Return Of The Giant Hogweed

初期ジェネシス、つまり面白かった頃のジェネシス、しっかりとプログレッシブロックやってた頃のジェネシス、眠くなるようなポップロックとは無縁だった頃のジェネシスの名曲「The Returen Of The Giant Hogweed」をどうぞ。こんな曲調のオープニングは現在ではありませんよね。

前期(ピーター・ガブリエル時代)と後期(フィル・コリンズ時代)では全くの別バンドの彼ら。私はやはり前期を支持しますね。ガブリエル、ハケット、コリンズ、ラザーフォード、バンクスの5人がちゃんと化学変化するとこんなの素晴らしいのが出来るんですよ。

FM幣造 | comments(4) | - |

The Darkness - I Believe A Thing Called Love

体調が悪い時は何をやっても駄目なので馬鹿馬鹿しいPVをアップするに限る。

 

ごく新しい曲をチョイス。と思ったらもう14年も経つのですか。時間が経つのは本当に早い。

 

The Darknessの大ヒット曲「I Believe A Thing Called Love」をどうぞ。

 

これ初めて見た時は久々に英国ロック界に素晴らしい変態が登場したと思いました。PVは実に下らないですが曲はQueenとAC/DCが結婚+子作りしたようなサウンドです。

FM幣造 | comments(0) | - |

Judas Priest - Exciter

ラブライブの話をした後は何故かメタル記事をアップしたくなる。

やはり照れというものがありまして無意識に中和したくなる。この偏ったブログに中和もくそもないですが。

今回はメタル・ゴッドことジューダス・プリースト初期の名曲「Exciter」をどうぞ。

この当時のロブ・ハルフォードは声出てますね・・・今は年波に勝てずキーが下がって歌うのも大変そうです。

じじいになっても頑張るメタル・ゴッドは不滅。

FM幣造 | comments(0) | - |

Queen - Liar

あの大馬鹿共に向かって言ってやりましょう。

「嘘つき!」とね。

あいつらとは誰ですって?御想像にお任せします。フフフフフ・・・

FM幣造 | comments(0) | - |

Led Zeppelin - The Rain Song

忙しい日だった…疲れました。

 

こんな時はしっとりとしたバラードに限る。

そろそろ梅雨ですのでツェッペリンの「The Rain Song」をどうぞ。

FM幣造 | comments(0) | - |

Uriah Heep - Look At Yourself

前にユーライア・ヒープのゆるい曲を紹介しましたが今回は彼らの本領ってやつを紹介したいと思います。

名盤「Look At Yourself」から・・・まあそのまんまですが「Look At Yourself」をかけます。彼らの代表曲ですよね。何がどう転んだのか邦題は「対自核」という凄い名前になってます。

ファンの心を鷲掴みにする曲をキラーチューンと呼んでますが当にそれです。

このアルバム、捨て曲なしの名盤中の名盤なんですがジャケットがねえ…


read more...
FM幣造 | comments(0) | - |

Ozzy Osbourne - Mr. Crowley

メタルの帝王、マッドマン、プリンスオブダークネス、ミラクルマン。

 

数々の異名を持つオジー・オズボーンの名曲「Mr. Crowley」をチョイス。

 

とにかくランディ・ローズのギターが泣ける。


read more...
FM幣造 | comments(0) | - |

死ね死ね団のうた

すまぬ、すぐ回復すると思ったら時間が過ぎてしまった。この更新停止状態をどうにかしたい。

 

毎月、何らかの形で不調に陥るので厄払いに最適な曲をかけます。これ以外のものはないでしょう。

ちなみに今の政府の裏国歌はこれに違いありません。末期状態とはこういうこと。

FM幣造 | comments(0) | - |

鶴田浩二 - 傷だらけの人生

FM幣造は洋楽だけと思いきや邦楽もやるのです。

 

50年近く前の歌ですが今の世相を実に物語っております。鶴田浩二さんが歌うと何とも言えぬ説得力。昔の俳優さんは凄い。

 

政治経済教育環境生活道徳、右を向いても左を見ても莫迦と阿呆の絡みあい。

 

当に真っ暗闇の世の中。それとも夜明け前の一番暗い時なのか?

 

メディアでは一切報道しませんが色んな事が水面下で進んでおります。悪いことばかりではありません。

FM幣造 | comments(0) | - |