太鼓の迷人

2018.03.17.Sat.19:26
category: NZ戦記, auther: 延命幤造

私事で申し訳ないのですが隣人によくドラムを叩いてる人がおりました。

 

それは構いません。私もロックが好きなので。特にドラムというポジションは大好きでして叩き方次第で幾らでも面白くなるもんです。

 

何が問題かと言うと

 

「延々と単調なリズムを何時間も叩いる上に何時まで立っても上達しない」


楽器を奏でるという事は創造作業ですし。この方は一年近く

 

ズッタン ズッタン ズダダダダダダ

 

という単調なリズムを続けてるだけ。たまには違うのに挑戦すりゃいいのにまるでやらない。

 

しかも正確なリズムを刻めない。創造するという意志が全く無いのが垣間見えます。

 

あともう一つの大問題なのが

 

「夜中に叩きやがる」

 

それも2時か3時頃でした。睡眠妨害も甚だしい。特に酒が入るとそれをやる。柄が悪いのが判る。

 

こういう喧しくて柄が悪いのは大抵直ぐに引っ越します。大家さんから立ち退きを要求されるのですね。

 

案の定、一年半くらいで追い出されてしまいました。ああ良かった。

 

他の隣人でも喧嘩等の家庭不和が絶えない所は一年も保った所は無かったです(これに関しては別の話があるが後日載せます。)

 

現在は周り全ての隣人は大人しくて良かったです。静かなのが一番ですよ本当に。

 

同じ静かでもこれはちょっと微妙かなと20年以上前から思う延命幣造でした。

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